動体視力。
ダウンヒルでももちろん重要!!
動体視力がいいことで、対処も早くなるって言う利点がある。
で、私「速読」のトレーニング受けています。
「速読」??「速く読んでなんになる??」って思うこと無かれ。
速く読む為には文字を読む速さに目ん玉がついていかなきゃいけない。
読んでる内容を把握しなきゃいけない。と、言う事は脳の処理能力が速いと言う事。
速く読むと言うのが目的ではなく、
いわゆる能力開発トレーニングなんです。
プロスポーツ選手の中では、最近受けてる人多いです。
ありがたいことに私の従姉妹が速読のインストラクターしているので
私も、受けさせてもらってます。
が、その従姉妹のインストラクターは私と同じ歳で、普段はスポーツとは無縁でとっても華奢なのですが、バッテングセンターで150kmの球をバットに「ひょい」と当てちゃいます。
力がないので打ち返すことは難しいですが、「ひょい」と当てちゃいます。
彼女曰く「ただ球が見えるからバット出したら当たるねん」と。
そうなんです、彼女は動体視力が優れているので、バッターボックスに立ってバッテングフォームができていなくても、ボールがゆっくりに見えるからバットに出して当てるタイミングがわかるのです。
「すっごーい!!」と感動。「自分はどうやろ??」と思い
いざ150kmにチャレンジ

めっさ速いです

しかし、しかし、20球のうち7、8本は当たりました〜

で、2本はクリーンヒット

やったぁ〜

満足・満足

もし、速読に会う機会があれば一度体験してみてください。
動体視力以外でも、日常生活に役立つことがいっぱいですよ〜。
posted by hiroka at 01:49|
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